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| 2000年秋にオープンの碇ヶ関道の駅に併設された温泉です。 浴室は、15人も入ればちょっと窮屈感がありますが、こじんまりしてとても綺麗で、料金が¥200というなんとも嬉しい設定です。お湯は無色透明でちょっと熱め、とても暖まるいいお風呂です。湯上りにゆっくり休憩できるスペースは有料なのでちょっと残念。売店の隅っこの長いすに寝っころんでいる方もいますけど・・・。長距離のドライバーにとっても非常に入りやすく便利な温泉ですが閉館が早いのは残念。3〜4時頃は空いているのでゆっくり利用出来ますよ。 |
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| ▼Pickup ーーー碇ケ関御関所ーーー 天正14年(1586)に碇ケ関街道沿いに設置された碇ケ関御関所。津軽藩祖為信が秋田の浅利氏を攻撃して津軽に帰陣する祭、国境の防備のためにおいたのが始まり。江戸時代には、津軽藩の表玄関としての威容を誇り、警察の役割も果たした。現在は国道7号線と282号の合流点に、高麗門、冠木門、面番所を復元。面番所は資料展示館として利用され、江戸時代の通行許可書や通行手形、刀剣や鎧なども展示。人形を使って上番所や下番所、女改めの様子を再現しており、当時の関所の役割を知る事が出来る。 ■料金:¥200 月曜日休場 |
・東北自動車道碇が関ICより車で5分
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